2020年4月28日火曜日

スズキエーミング(ソリオMA36S)『全方位モニターフロントカメラ』(^^)/

全方位モニターフロントカメラ校正。

車種:ソリオ MA36S

※フロントバンパー脱着時の全方位モニターのフロントカメラの校正です。

車両中心線を出して、キャリブレーションマーカーを設置します。


診断機を繋ぎ、校正開始です。
カメラコントローラ(全方位モニタ用)キャリブレーションを選択します。



キャリブレーション成功です。

全方位カメラのフロントカメラ校正完了です。(^^)/

2020年4月14日火曜日

ダイハツエーミング(ミライースLA300S)『レーザレーダセンサー』(^ω^)

レーザレーダセンサーエーミング

車種:ミライース LA300S

※バンパー脱着後のエーミングです。

車両中心線を出して、1500㎜マーキング、そこから助手席側に垂直に95㎜の位置にマーキング。
ここが、ターゲット中心の設置位置になります。
ターゲットの高さ調整を行い設置します。
診断機を繋いで準備します。
レーザレーダセンサーずれ量確認。
レーザレーダセンサー調整します。
完了ボタンを押します。
光軸調整完了しました。

走行テストを行い、誤作動なし。

作業完了です。(^ω^)

2020年4月9日木曜日

スズキエーミング(ソリオMA36S)『デュアルカメラ』(^ω^)

デュアルカメラセンサーブレーキのエーミング

車種:ソリオ MA36S

※フロントガラス交換後のエーミング。

車両中心線を出して、ターゲットを設置します。
診断機を繋いで、準備完了。


エーミング開始。
エーミング完了。

走行学習させます。
※30分~40分ぐらい走らせます。
エーミング実施状態:実施済
自動調整状態:調整完了

誤作動もなしで、作業完了です。(^ω^)

2020年4月8日水曜日

ホンダエーミング(N-VAN JJ1)『マルチパーパスカメラ』(^ω^)

マルチパーパスカメラエーミング

車種:N-VAN JJ1

※フロントガラス交換後のエーミング作業です。

ターゲット設置位置の測定を行い、設置します。


診断機を繋いで準備完了。

診断機に従い、エーミングを開始します。


エーミング完了です。

走行テストを行い、誤作動なし。

作業完了です。(^ω^)

2020年4月7日火曜日

ダイハツエーミング(タントLA600S)『故障コードが消えない』(>_<)

プリクラッシュの警告灯が点灯するとのことで診断。

車種:タントLA600S

※オークションで落としてきたばかりで、業者さんからの依頼です。

診断機にて故障コード確認。
レーザレーダー光軸ずれ
単眼カメラ光軸調整未完了
上記2個の故障コードの確認ができました。

ということで、両方ともエーミングしていきます。
単眼カメラからエーミングします。


単眼カメラエーミング完了です。

故障コード確認。
単眼カメラの故障コードは消えました。

残りのレーザレーダーのエーミングをします。


レーザレーダ光軸調整完了です。

再度、故障コード確認します。
故障コードなしです。

プリクラッシュの警告灯も消えました。

軽く走行テストして、異常なし。

作業完了です。(^ω^)

2020年4月1日水曜日

ホンダエーミング(N-BOX JF3)『マルチパーパスカメラ』(^ω^)

マルチパーパスカメラエーミング

車種:N-BOX JF3

※フロントガラス交換後のエーミングです。

寸法線を引きターゲット設置位置を測定します。
ホンダ車は、車両中心線と別にタイヤ横のサイド線も引きます。
ターゲット設置位置にターゲットをセットします。
後は、診断機をセットして準備完了。
今回の診断機は、TPM-R(ツールプラネット)です。



エーミング開始します。



エーミング完了です。

走行テストで誤作動なし。

作業完了です。(^ω^)